こんにちは、ヒモ太郎です。
地方・田舎でママ活する方法を解説します。
記事の信頼性
- ママ活歴7年
- 4人のママとお付き合い中
- ママ活の月収80万円
地方・田舎でママ活するメリット
地方・田舎でママ活する主なメリットは、以下の3つになります。
- 競合相手が少ない
- 貯蓄があるママが多い
- 観光ママも狙える
競合相手が少ない
1つ目は、競合相手が少ないことです。
地方や田舎の場合そもそもの人口が少なく、ママ活をする上で競合に出くわすという確率も低くなります。
ライバルがいないということで、初心者でもママ活がしやすい環境であると言えるでしょう。
貯蓄があるママが多い
2つ目は、貯蓄があるママが多い点です。
地方や田舎は基本的に物価が安く設定されており、使い道も限られているため自ずと貯蓄は増えやすい傾向にあります。
中には地方移住したお金持ちの女性も存在するため、そのあたりの富裕層も狙い目となります。
観光ママも狙える
3つ目は、観光ママも狙える点です。
ママの中には人目を気にして旅行のタイミングでママ活を行うスタイルの人も多く存在します。
地元が観光地であったり、避暑地やスキー施設などでシーズンごとに賑わいを見せる場所に住んでいることは大きな強みとなります。
地方・田舎でママ活するデメリット
地方・田舎でママ活する主なデメリットは、以下の3つになります。
- 出会いが少ない
- ママ活が浸透していない
- 富裕層が少ない
出会いが少ない
1つ目は、出会いが少ないことです。
地方・田舎でママ活をするメリットとして「競合相手が少ない」という点をあげましたが、逆を言えばその分出会いも少ないということになります。
ママ活はアプローチの数をこなしてこその一面があるので、そもそもの出会いが少ないことは大きなデメリットとなります。
ママ活が浸透していない
2つ目は、ママ活が浸透していないことです。
地方や田舎では、都会に比べてママ活自体の認知度が少ない傾向にあります。
そのため、ママ活という行為に抵抗がある女性が多いです。
噂がすぐに広まるという田舎独特の土壌も、女性がママ活を始めにくい要因となります。
富裕層が少ない
3つ目は、富裕層が少ない点です。
地方や田舎は物価と比例して、基本的に給料も安くなります。
そのため、ママ活を経済的な支柱にすることは難しいと言えるでしょう。
がっつり稼ぎたいという場合は、都会でのママ活がおすすめです。
地方・田舎でママ活する方法
地方・田舎でママ活する主な方法は、以下の4つになります。
- ママ活アプリを利用する
- SNSでコンタクトを取る
- 出会い系サイトを使う
- オフラインで相手を探す
ママ活アプリを利用する
ママ活アプリの利用は、最もおすすめな方法です。ママ活アプリには以下のようなメリットがあります。
- UIが整理されていて使いやすい
- 初めてでも利用しやすい
- 安全性が担保されている
- 女性側の目的が明確
- 利用する層の質が高い
現在ママ活に特化したアプリは数多く存在しますが、このようなアプリは「高学歴」「大学生」など男性側の利用者にある程度のスペックが求められるケースが多いです。
また、利用に際してお金がかかる点も少しばかりネックになります。
そのため、自身のスペックに自信があり経済的な余裕があるという方は利用されてみることをおすすめします。
SNSでコンタクトを取る
SNSでコンタクトを取る方法では、無料で気軽にママ活相手を探すことが可能です。
Twitterやインスタグラムなどで、「#ママ活男子」「 #ママ活募集」などと投稿している女性にメッセージを送ることでママ活を開始することができます。
しかし、このようなケースはほとんどが詐欺となります。
ママに会う前金として特定の口座への入金を要求され、振り込みが確認されると音信不通になるというパターンが多いです。
匿名で利用できる分、安全性が低くトラブルにあう確率が高いため、リテラシーの高い女性はこのようなツールを利用しません。
「サクラ」や「美人局」のリスクもあるので、SNSでコンタクトを取る方法はあまりおすすめできないと言えるでしょう。
出会い系サイトを使う
出会い系サイトを使う方法は、高い匿名性で安心してママ活相手を探すことが可能です。
サービスごとに有料や無料のものが存在しますが、有料の方が安全に利用できるというメリットがあります。
真剣に出会いを求めているというよりも、割り切り目的の女性が集まりやすい傾向にあるので金銭目的のドライな関係を求めている人には有用な選択肢となります。
オフラインで相手を探す
アプリやSNS、出会い系サイトなどを利用せずに、直接オフラインでママ活相手を探すことも可能です。
オフラインで出会う方法としては、以下のものが挙げられます。
- 街中・クラブでのナンパ
- キャバクラやラウンジで知り合う
- 友人・知人からの紹介
相手と実際に会って判断できるという安心感がありますが、出会うまでに大変な労力がかかるというデメリットがあります。
仮に出会いがあったとしても、「運よくママ活を求めている人に巡り合う」か「ママ活に興味がない人を説得する能力」が必要です。
地方・田舎でママ活するときのコツ
地方・田舎でママ活するときのコツは、以下の3つになります。
- アプリなどを上手く活用する
- 一人のママを大事にする
- 活動範囲を徐々に広げていく
アプリなどを上手く活用する
オフラインでの出会いが少ない地方・田舎ではアプリなどを上手く活用することが重要になります。
複数のアプリを使いこなし、少ない出会いを逃さないようにしましょう。
特に田舎の場合はあまり選り好みをせずに、手当たり次第にアプローチをかける気概も必要になります。
一人のママを大事にする
ママの絶対数が少ないので、一人のママを大事にすることが大切になります。
地方・田舎においては、都会のように複数のママと関係を持つというのは難しいです。
運よくママ活相手が見つかったのであれば、その人との関係性を長く続けることの方に注力するようにしましょう。
活動範囲を徐々に広げていく
田舎とはいえ、活動範囲を徐々に広げていくことも必要です。
都会の方が富裕層が多く出会いの確率も高いため、オフラインの出会いを増やすという意味でも、できることなら都会へと範囲を広げるようにしましょう。
もし田舎から出られないということであれば、できるだけその近辺で栄えている場所を活動の拠点にすることをおすすめします。
地方・田舎でママ活するときの注意点
地方・田舎でママ活するときは、「ママ活詐欺」に注意しましょう。
実際に、SNSなどでママ活男子を狙った詐欺が多発しています。
ママ自身が詐欺を企んでいるというよりも、業者がママを装って詐欺行為を働いているというケースが多いです。
ママ活詐欺の主な種類は、以下になります。
- 振り込め詐欺:サイト登録料や仲介手数料と称して前払いで金銭を騙し取る
- 美人局:ママと2人になったタイミングを見計らってママの彼氏や夫と称した男性が登場し金銭を脅し取る
- マルチへの勧誘:ママとの待ち合わせ場所に第三者が同席するなどしてネットワークビジネスや投資系の話への勧誘行為を行う
地方・田舎の場合、少ない出会いをものにしたくなる気持ちは分かりますが、これらの詐欺行為には十分な注意が必要です。
詐欺にあわないためには、以下のことを意識する必要があります。
- 安全なママ活アプリを利用する
- ママ活の仲介業者を利用しない
- SNSを使用したママ活はしない
- 送付された不審なURLは開かない
- 不必要な前払い金は払わない
