こんにちは、ヒモ太郎です。
バーでママ活する方法を解説します。
記事の信頼性
- ママ活歴7年
- 4人のママとお付き合い中
- ママ活の月収80万円
バーでママ活するメリット
バーでママ活するメリットは、以下の3つになります。
- バーテンさんとの会話から話題が探りやすい
- お酒の力を借りることができる
- 良い感じの雰囲気がつくりやすい
バーテンさんとの会話から話題が探りやすい
1つ目は、バーテンさんとの会話から話題が探りやすいことです。
一人で来店している女性は、バーテンさんと会話しているケースも多く見られます。
それとなく聞き耳を立てておくことで、自然に会話の糸口をつかむことが可能です。
お酒の力を借りることができる
2つ目は、お酒の力を借りられることです。
バーで出会うということは、必然的にお互いにお酒を飲んでいる状態にあります。
普段よりガードが甘く奔放になっている女性の方も多いので、男性側も気軽に声をかけることが可能です。
良い感じの雰囲気がつくりやすい
3つ目は、良い感じの雰囲気がつくりやすいことです。
バーの内装は基本的に照明が薄暗く、BGMとしてジャズなどの音楽が流れています。
雰囲気的にも落ち着いていてムーディーなので、男女の関係に発展しやすい環境であると言えるでしょう。
バーでママ活する方法
バーでママ活する方法は、以下の手順になります。
- ママ活に適したバーを探す
- バーが繁盛する曜日や時間帯を調べる
- バーに訪店する
- 目当ての女性に話しかける
- 連絡先を交換する
- 複数回のデートで関係性を深める
- ママ活の相談を持ち掛ける
基本的な手順は、ストリートやクラブなどでナンパを行う場合と同じになります。
ただし、雰囲気が大きく異なるので、空回りしないようにテンションを合わせることが大切です。
バーでママ活するときのコツ
バーでママ活するときのコツは、以下の3つになります。
- ある程度ランクの高いお店に行く
- 一人で飲んでいる女性に声をかける
- 30代以上の女性をターゲットにする
ある程度ランクの高いお店に行く
1つ目は、ある程度ランクの高いお店に行くことです。
ママ活相手にする女性には、ある程度の経済力が必要になります。
あまり安いお店を選択してしまうと目当ての女性に出会えないので、相手の懐事情を考慮したお店選びを行うようにしましょう。
一人で飲んでいる女性に声をかける
2つ目は、一人で飲んでいる女性に声をかけることです。
複数人で飲んでいる女性に声をかけた場合、雰囲気的にママ活には発展しにくいと考えられます。
一人でしっぽり飲んでいる女性であれば男女の話題も切り出しやすいので、声をかける対象としておすすめです。
30代以上の女性をターゲットにする
3つ目は、30代以上の女性をターゲットにすることです。
20代の女性の場合、会話を楽しむことは可能ですが、ママ活相手にするにはあまり適していません。
ママ活女性の適齢期は30~50代なので、ある程度年齢層が高めの女性に声をかけることが重要となります。
バーでママ活するときの注意点
バーでママ活するときの注意点は、以下の3つです。
- 訪店する時間帯に気を付ける
- しつこくナンパすることは避ける
- 泥酔している女性客には絡まない
訪店する時間帯に気を付ける
訪店する時間帯には気を付けましょう。
お店の開店直後などはお客さんが少ないため、出会いの確率も低くなってしまいます。
バーのゴールデンタイムは22時~深夜にかけてなので、ある程度お客さんが入っている時間帯を狙って訪店するようにしましょう。
しつこくナンパすることは避ける
店内でしつこくナンパすることは避けましょう。
バーで一人で飲んでいる女性のほとんどは、「静かにお酒を飲みたい」タイプと「何かしらの出会いを期待している」タイプに大別できます。
それらの違いは女性の佇まいなどから察することが可能なので、声をかけてみて反応が良くなかった場合は潔く引くようにしましょう。
しつこいナンパはバーテンさんから注意されたり、最悪の場合、出禁になってしまうこともあるので気を付けてください。
泥酔している女性客には絡まない
泥酔している女性客には極力絡まないようにしましょう。
泥酔している相手とはそもそも会話にならないことが多く、トラブルに発展する可能性も大いにあります。
2次会、3次会で流れてくるお客さんが増える22時以降には酩酊状態の方も多いので、そういった方はナンパの対象から早めに外すことが大切です。
